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くしゃみ、鼻水、鼻の周りの腫れなどの症状があらわれ、慢性化すると食欲不振になり、しだいに痩せてくることがあります。さらに、頭部やその周りが皮膚病になり、数ミリ~数センチのしこりができることもあります。まれに、目や中枢神経に異常があらわれることもあります。原因としては、クリプトコッカスというカビに感染しておこる皮膚病です。乾燥したハトの糞に多く含まれているため、空気中に大量に存在すると思われますが、健康な人間、動物には感染しません。エイズ、白血病などで免疫が衰えていると感染しやすくなります。
ネコ
出張録音 出張レコーディング
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猫の尾から背中にそった、尾脂腺、アポクリン腺の分泌過多によりおきる脂漏性皮膚病です。背中の後半からしっぽにかけて、ワックスをつけたようなベタつきがみられ被毛が固まりマット状になります。そこへ細菌感染がおこると皮膚が化膿し痛みを伴います。
猫・リンク集2 (48)
にゃンパラり(49)
"ヘモバルトネラという細菌が赤血球に寄生して赤血球をこわす病気です。猫は貧血になり運動を嫌がりうずくまり、少し動いただけでも息があらくなります。また、脾臓が腫れたり、黄疸や発熱などの症状もあらわれます。治療しないで放置しておくと死にいたることもあります。この病気はノミを媒介としてうつる伝染病ですが、 感染してもほとんど発症しません。ケンカ、事故、ストレス、他のウイルスに感染したことで、免疫力が低下すると症状があらわれます。"
野良猫魂 (50)
ミーと猫(51)
"被毛は毎日抜け落ちます。その抜けた毛が被毛に絡まって毛玉になります。毛玉も最初のうちはブラッシングでほどけますが、時間がたてば毛玉は大きくなっていきます。 大きくなった毛玉によって、皮膚がつれてきます。つねに引っ張られている状態なので、痛がります。長毛腫や、ブラッシングの嫌いな猫に多い症状です。"
ねこネコ(15)
猫・リンク集(16)
症状としては間欠的なくしゃみが感染初期にみられます。生後5週から3ヶ月の子猫に感染力があります。回復しても再感染をくりかえします。クラミジアに感染している母猫から生まれた、又は感染している猫のところで生まれた子猫に、新生児結膜炎がみられます。伝搬は目やにと鼻汁との接触と空気感染です。
猫仲間
(9)
ねこ222(10)


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